【1話】博多豚骨ラーメンズの感想

アニメ感想

いま『博多豚骨ラーメンズ』を1話だけ見ましたので感想をば。

 

しかしその前に、いきなりですが原作の賞について。

 

電撃大賞ってすごいの?

すごいです。

自分のメモによれば、第20回電撃大賞は過去最高の6,554作の応募があって、大賞を受賞したのは二作です。その年の受賞率ですら0.0014%ぐらい。

ちなみに電撃文庫はライトノベルでシェア最大です。

 

そして、第20回電撃で栄えある大賞を取ったのが――『博多豚骨ラーメンズ』

 

……いや、すごいっすね!雲の上の存在ですよ。

ちな、ぼくもクソみたいな短編を応募したけど余裕の一次落ちだったよ!

 

そうそう。

もう一つの大賞『ゼロから始める魔法の書』は去年の春にアニメ化していましたね。

ヒロイン演じる花守ゆみりたその演技が声豚的においしかったです。

ぼくも原作一巻は読みましたが――ブログに書けるほどの記憶は残っていません。機会があれば感想を書くかも。

 

アニメ感想の前に、運用についてのお断り

このブログでは備忘録って感じでやってくつもりだよ。

どういうことかって?

主にぼくが面白いと思ったコメントを抜粋していく感じだよ。

(一応言っておくけど)ぼくが考えたわけじゃないよ。

 

ってかニコニコのコメントは……権利的な問題になるんでしょうか。ダメだったら方針を変えますね。

 

 

では、お待たせしました感想いきます。

今回ピックアップするのは三点!

 

八雲さん!殺し屋はマズイですよ!!

(中の人ネタですが)

前クールではダイナミックコードに勤めていた八雲さん、今期ではレッドラムに転職して殺し屋になってます。

© 2017 木崎ちあき/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/博多豚骨ラーメンズ

 

いい笑顔。

殺しがうまそうです。

 

前職ではストレスで胃薬を飲んでました。今期のはっちゃけぶりに期待です。

 

ちょっと殺してきてくレオーン

会社の上司「ご近所さんからの依頼でね、いつも騒いどって、しゃあしいんやって。ちょっと殺してきてくれん?」

 

斉藤「おっ、はい!」

© 2017 木崎ちあき/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/博多豚骨ラーメンズ

 

軽くて草ァ!

 

ノリがすきです。

うまいですよね。吹きました。

 

「できるのかなぁ、人殺し……」

斉藤がスーパーで買ったもの↓

 

© 2017 木崎ちあき/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/博多豚骨ラーメンズ

 

殺し屋スターターキットで草生える。

 

・そんな装備で大丈夫か?

・この手の買うヤツが多すぎて逆に足がつかなそう

 

とかのコメントも秀逸でした。

 

 

さて、手短ですが感想は以上。これから二話を見ます!!

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